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    <title>クラシックの中古CD屋ファルスタッフ</title>
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    <description>クラシック音楽専門の中古CD・DVD等通販・買取店</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>ブリテン：無伴奏チェロ組曲第1, 2番，チェロ・ソナタ　ロストロポーヴィチ(vc) ブリテン(p) （LONDON）</title>
    <description>　↑ 3つめの画像: ディスク・レーベル面の青色塗料の汚れ

曲目・演奏者
●ブリテン：
[1] 無伴奏チェロ組曲第1番 Op.72 (9曲)
[2]　同　第2番 Op.80 (5曲)
[3] チェロ・ソナタ Op.65〔1. ディアロゴ，2. スケルツォ − ピッツィカート，3. エレジア (哀歌)，4. マル...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<p>　↑ <span style="font-size:small;">3つめの画像: ディスク・レーベル面の青色塗料の汚れ</span></p>

<h2>曲目・演奏者</h2>
<p>●ブリテン：<br />
[1] 無伴奏チェロ組曲第1番 Op.72 (9曲)<br />
[2]　同　第2番 Op.80 (5曲)<br />
[3] チェロ・ソナタ Op.65<span style="font-size:small;">〔1. ディアロゴ，2. スケルツォ − ピッツィカート，3. エレジア (哀歌)，4. マルチア (行進曲)，5. 無窮動〕</span></p>

<p>■ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ(vc)　[3]ベンジャミン・ブリテン(p)</p>

<h2>ディスク・データ</h2>
<p>CD// 海外盤 {ADD} LONDON＊421 859-2<br />
　発売：89年／録音：[3]1961, [1,2]68年／収録時間：68分<br />
△ディスク中心部の刻印＝MADE IN W. GERMANY BY PDO，421 859-2 01 #<br />
△プラケース＝ハードタイプ</p>

<h2>コンディション</h2>
<p>◇ディスク：A-/ 点キズ少しあり / 内縁に線キズあり / 外縁に小スリキズ少しあり // レーベル面に青色塗料の汚れ少しあり<br />
◇ブックレット：A-〜B+/ 小シワ少しあり / 白地部分に変色あり(軽め)<br />
◇プラケース：B+　◇バック・インレイ白地部分に変色あり(軽め)</p>

<h2>録音データ・その他</h2>
<p>☆[1,2]1968. 7 スネイプ・モールティングス，[3]1961. 7 ロンドン・キングズウェイ ホールにおける録音。(P) [1,2]ジョン・モードラー，[2]アンドルー・レーバーン、(E) [1,2]ゴードン・パリー，[3]アラン・リーヴ。<br />
−なぜか曲の詳細 (トラック・リスト) が掲載されていません。[1]は9曲、[2]は5曲、[3]は5曲からなり、トラックは全部で19です。<br />
ー長く友情で結ばれたブリテンとロストロポーヴィチ。これらの曲はいずれもロストロポーヴィチのために書かれた曲。初演者による古典的な演奏です。なおこのほかにチェロ交響曲、無伴奏チェロ組曲第3番なども書きましたが、チェロ交響曲は録音したものの、組曲第3番は録音されませんでした。</p>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-30T20:21:48+09:00</dc:date>
    <dc:creator>クラシックの中古CD屋ファルスタッフ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img13.shop-pro.jp/PA01070/194/product/191679849_th.jpg?cmsp_timestamp=20260430203140" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.falstafff.com/?pid=191679662">
    <link>https://www.falstafff.com/?pid=191679662</link>
    <title>サン=サーンス：チェロ・ソナタ集，日本のメロディ　ナヴァラ(vc) ダルコ(p) （KKCC9026）</title>
    <description>曲目・演奏者
●サン- サーンス：
[1] チェロ・ソナタ第2番ヘ長調 Op.123
[2]　同　第1番ハ短調 Op.32
●日本のメロディ
[3] 夏の想い出， [4] 砂山， [5] 故郷， [6] 城ヶ島の雨
[7] 浜千鳥， [8] 叱られて， [9] 出船， [10] 宵待草

■アンドレ・ナヴァラ(vc)　ア...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>曲目・演奏者</h2>
<p>●サン- サーンス：<br />
[1] チェロ・ソナタ第2番ヘ長調 Op.123<br />
[2]　同　第1番ハ短調 Op.32</p>
<p>●日本のメロディ<br />
[3] 夏の想い出， [4] 砂山， [5] 故郷， [6] 城ヶ島の雨<br />
[7] 浜千鳥， [8] 叱られて， [9] 出船， [10] 宵待草</p>

<p>■アンドレ・ナヴァラ(vc)　アニー・ダルコ(p)</p>

<h2>ディスク・データ</h2>
<p>CD// 国内仕様盤 {ADD} KI−カリオペ＊KKCC-9026 (CAL 9818)<br />
　発売：95年／定価：1800円／録音：[1,2]1976, [3-10]79年／収録時間：75分<br />
△カリオペ・ベスト・コレクション・シリーズ　△海外盤に日本語解説書 (9ページ) と長オビを附したもの<br />
△ライナーノート：高橋英郎, 志鳥栄八郎　△ディスク＝MADE IN FRANCE<br />
△長オビはプラケースおもて面で接着</p>

<h2>コンディション</h2>
<p>◇ディスク：A-/ 小スリキズ少しあり(強め含む)<br />
◇ブックレット：A-/ 横直線状にシワあり(もとからあるもの) / 白地部分に軽い変色あり / 裏表紙に小さな汚れわずかにあり<br />
◇解説書：B+/シワ部分的にあり(強め含む) / 表紙にスレ線, 薄汚れ少しあり<br />
◇プラケース：B+　◇バック・インレイ白地部分に軽い変色あり<br />
◇長オビ：C/ プラケースおもて面で接着 / 破れ一部にあり / シワ部分的にあり(強め含む) / 薄汚れ, 線キズ部分的にあり</p>

<h2>録音データ・その他</h2>
<p>☆[1,2]1976. 5，[3-10]1979年 以上パリにおける録音。(P) ジャック・ル カルヴェ、(E) ジョルジュ・キッセロフ。<br />
−フランスの名チェリスト ナヴァラ (1911- 88) 晩年に CALLIOPEに残した一連の録音より。

</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-30T19:30:07+09:00</dc:date>
    <dc:creator>クラシックの中古CD屋ファルスタッフ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img13.shop-pro.jp/PA01070/194/product/191679662_th.jpg?cmsp_timestamp=20260430193006" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.falstafff.com/?pid=191679595">
    <link>https://www.falstafff.com/?pid=191679595</link>
    <title>ドビュッシー，ラヴェル：室内楽曲，声楽曲集　ナッシュens，ウォーカー(S) 他 （VIRGIN・2CD）</title>
    <description>曲目・演奏者
●[1] ドビュッシー：ヴァイオリン・ソナタ
[2]　同 ：フルート, ヴィオラとハープのためのソナタ
[3]　同 ：シランクス
[4]　同 ：チェロ・ソナタ
[5]　同 ：ビリティスの歌　§
[6] ラヴェル：ヴァイオリンとチェロのためのソナタ
[7]　同 ：マラルメ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>曲目・演奏者</h2>
<p>●[1] ドビュッシー：ヴァイオリン・ソナタ<br />
[2]　同 ：フルート, ヴィオラとハープのためのソナタ<br />
[3]　同 ：シランクス<br />
[4]　同 ：チェロ・ソナタ<br />
[5]　同 ：ビリティスの歌　§<br />
[6] ラヴェル：ヴァイオリンとチェロのためのソナタ<br />
[7]　同 ：マラルメの3つの詩<br />
[8]　同 ：マダカスカル島民の歌<br />
[9]　同 ：ピアノ三重奏曲</p>

<p>■ナッシュ アンサンブル<span style="font-size:small;">〔[1,6,7,9]マーシャ・クレイフォード(vn)　[1,4,7-9]アイアン・ブラウン(p)　[2,3,5,7,8]フィリッパ・デイヴィース([2,3,5,7,8]fl, [7]picc)　[2,7]ロジャー・チェイス(va)　[2,5]マリサ・ロブレス(hp)　[4,6-9]クリストファー・ヴァン カンペン(vc)　[5,7]レノーレ・スミス(fl)　[5]ブリン・ルウィス(hp)　[5,7]ライオネル・フリーンド(cond)　[7]マイケル・コリンズ(cl)　[7]アンジェラ・モールスバリー(cl, Bs-cl)　[7]エリザベス・レイトン(vn)〕</span><br />
[5]デルフィーン・セイリグ(Na)　[7,8]サラ・ウォーカー(S)</p>

<h2>ディスク・データ</h2>
<p>CD// 海外盤 {DDD} VIRGIN＊5 61527 2 (2枚組)<br />
　発売：97年／録音：[1]1989, [2]90年／収録時間：68+74分<br />
△スリムケース・タイプ　△ディスク＝MADE IN HOLLAND</p>

<h2>コンディション</h2>
<p>◇ディスク：1)A-〜B+/ 小スリキズ少しあり(強め含む＊動作確認済)，2)A-/ 小スリキズ少しあり<br />
◇ブックレット：A-〜B+/ 小さなツメ咬み痕少しあり(わずかな破れ) / スレ少しあり<br />
◇プラケース：A-〜B+　◇バック・インレイ白地部分に軽い変色あり</p>

<h2>録音データ・その他</h2>
<p>☆[1]1989. 6 バークシャー，[2]1990. 11 ロンドン(2ヶ所) における録音。(P) アンドルー・キーナー、(E) [1]マイク・クレメンス，[2]シーン・ルイス。<br />
−ナッシュ アンサンブルはイギリスの室内アンサンブル。アメリア・フリードマンとロドニー・スラットフォードが英国王立音楽アカデミーの学生だった1964年に結成。“NASH” は王立アカデミー近くにある建築家ジョン・ナッシュのテラスに由来しています。イギリスのレーベルを中心に数多くの録音を残していますが、1988年に VIRGIN CLASSICS が誕生すると 多くのアルバムを制作し、日本でも国内盤化され 親しまれました。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-30T19:16:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>クラシックの中古CD屋ファルスタッフ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img13.shop-pro.jp/PA01070/194/product/191679595_th.jpg?cmsp_timestamp=20260430191618" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.falstafff.com/?pid=191679569">
    <link>https://www.falstafff.com/?pid=191679569</link>
    <title>アレンスキー：ピアノ三重奏曲集　ボザールTr （PHILIPS＊4421272）</title>
    <description>曲目・演奏者
●アレンスキー：
[1] ピアノ三重奏曲第1番ニ短調 Op.32
[2]　同　第2番ヘ短調 Op.73

■ボザール・トリオ〔メヘナム・プレスラー(p)　アイダ・カヴァフィアン(vn)　ピーター・ワイリー(vc)〕

ディスク・データ
CD// 海外盤 {DDD} PHILIPS＊442 127-2...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>曲目・演奏者</h2>
<p>●アレンスキー：<br />
[1] ピアノ三重奏曲第1番ニ短調 Op.32<br />
[2]　同　第2番ヘ短調 Op.73</p>

<p>■ボザール・トリオ<span style="font-size:small;">〔メヘナム・プレスラー(p)　アイダ・カヴァフィアン(vn)　ピーター・ワイリー(vc)〕</span></p>

<h2>ディスク・データ</h2>
<p>CD// 海外盤 {DDD} PHILIPS＊442 127-2<br />
　発売：95年／録音：1994年／収録時間：63分<br />
△ディスク中心部の刻印＝MADE IN GERMANY BY PMDC　△プラケース＝ハード・タイプ</p>

<h2>コンディション</h2>
<p>◇ディスク：A-/ 小キズ少しあり / 外縁に小キズ少しあり<br />
◇ブックレット：B+/ シワ部分的にあり(強め含む) / 白地部分に軽い変色あり<br />
◇プラケース：B+　◇バック・インレイ白地部分に軽い変色あり</p>

<h2>録音データ・その他</h2>
<p>☆1994. 6 NY・パーチェス校・パフォーミング アーツ センターにおける録音。(P, E) ハイン・デッカー、(E) ジョン・ニュートン。<br />
−アントン・アレンスキーはロシアの作曲家、教育者 (1861- 1906)。リムスキー-コルサコフに学び、また教育者としてラフマニノフやスクリャービンを育てました。チャイコフスキー、あるいはロマン派の作曲家の影響を受け、それほどロシアの民族的傾向の濃くないロマンティックな作風。[1]は代表作。チャイコフスキーの「偉大な芸術家の思い出に」がニコライ・ルビンシテイン追悼のために作曲されたのと同様、サンクト ペテルブルク音楽院でチェロを教え、1889年に死去したチェリスト カルル・ダヴィドフの追悼のため作曲されました。伝統的な4楽章のソナタ形式のスタイルによっていて (第2楽章: スケルツォ)、夢見るような美しいメロディとメランコリーで 近年 人気を高めています。−[2]は作曲者の死の前年に出版されたものの、近年までまともな楽譜が発見されなかったとのことで、演奏される機会も少なかったもの。4楽章からなり、第3楽章はスケルツォで、第4楽章は変奏曲。アレンスキーは独自の個性を打ち立てることがなかったとされているようですが、ここではチャイコフスキー風のロマンティシズムよりも、サロン的な軽さとともに、近代的な和声が駆使されており、興味深いところです。<br />
−ボザール・トリオはヴァイオリンが第3代目のカヴァフィアンであった時代 (1992- 98)。チェロのワイリーは2代目 (1987- 98)。この3人のボザール・トリオとしては、マズア&GOLとのベートーヴェン：三重協奏曲に続く録音でした。−名手プレスラー中心にならず、3つの線は明快で力強く、またロマンティックな情感の表出も見事。素晴らしい演奏です。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-30T19:12:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>クラシックの中古CD屋ファルスタッフ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img13.shop-pro.jp/PA01070/194/product/191679569_th.jpg?cmsp_timestamp=20260430191234" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.falstafff.com/?pid=191679347">
    <link>https://www.falstafff.com/?pid=191679347</link>
    <title>巌本真理SQ /　ハイドン79番，モーツァルト14番，ベートーヴェン16番 （CC30-3654）</title>
    <description>曲目・演奏者
●[1] ハイドン：弦楽四重奏曲第79 (64) 番 Op.76-5 (ラールゴ)
[2] モーツァルト：弦楽四重奏曲第14番 K.387
[3] ベートーヴェン：弦楽四重奏曲第16番 Op.135

■巌本真理SQ〔巌本真理，友田啓明，菅沼準二，黒沼俊夫〕

ディスク・データ
CD// 国内...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>曲目・演奏者</h2>
<p>●[1] ハイドン：弦楽四重奏曲第79 (64) 番 Op.76-5 (ラールゴ)<br />
[2] モーツァルト：弦楽四重奏曲第14番 K.387<br />
[3] ベートーヴェン：弦楽四重奏曲第16番 Op.135</p>

<p>■巌本真理SQ<span style="font-size:small;">〔巌本真理，友田啓明，菅沼準二，黒沼俊夫〕</span></p>

<h2>ディスク・データ</h2>
<p>CD// 国内盤 {ADD} To−イースト・ワールド＊CE30-3654<br />
　発売：87年／定価：3000円／録音：[1,2]1971, [3]73年／収録時間：分<br />
△ライナーノート：門馬直美　△プラケース＝ハードタイプ</p>

<h2>コンディション</h2>
<p>◇ディスク：A-〜B+/ 小キズ部分的にあり(少なめ) / 外縁部分的に小スリキズあり(強め含む)<br />
◇ブックレット：A-/ スレ線少しあり / 白地部分に軽い変色あり<br />
◇プラケース：A-〜B+　◇バック・インレイ白地部分に軽い変色あり　◇オビなし</p>

<h2>録音データ・その他</h2>
<p>☆[1]1971. 10，[2]1971. 9, 10 以上世田谷区民会館，[3]1973. 4 杉並公会堂 (以上東京) における録音。(P) 福川泉晤、(E) 森脇理。<br />
−日本を代表する弦楽四重奏団であった巌本真理SQの貴重な録音。−特に[1]が素晴らしい。美しい第2楽章: ラールゴでの丁寧で濃厚な歌いぶり、あるいはその他の速い楽章での快速調で、鋭さを駆使した積極的な表現など素晴らしい。真理女史のワンマン (ワンウーマン) ではなく、骨太。テクニック面、音色の美感など現代のアンサンブルのレヴェルにはありませんが、それだからこその訴えかけが確かにあります。[2]でも緩徐楽章の歌が印象的です。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-30T18:42:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>クラシックの中古CD屋ファルスタッフ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img13.shop-pro.jp/PA01070/194/product/191679347_th.jpg?cmsp_timestamp=20260430184246" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.falstafff.com/?pid=191678487">
    <link>https://www.falstafff.com/?pid=191678487</link>
    <title>モーツァルト：弦楽四重奏曲第14〜19番　タカーチQ （HCD12983・3CD）</title>
    <description>曲目・演奏者
●モーツァルト：ハイドン・セット
[1] 弦楽四重奏曲第14番ト長調 K.387
[2]　同　第15番ニ短調 K.421 (417b)　§
[3]　同　第17番 変ロ長調 K.458
[4]　同　第16番 変ホ長調 K.428 (421b)　§
[5]　同　第18番イ長調 K.464
[6]　同　第19番ハ長調 K.465...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>曲目・演奏者</h2>
<p>●モーツァルト：ハイドン・セット<br />
[1] 弦楽四重奏曲第14番ト長調 K.387<br />
[2]　同　第15番ニ短調 K.421 (417b)　§<br />
[3]　同　第17番 変ロ長調 K.458<br />
[4]　同　第16番 変ホ長調 K.428 (421b)　§<br />
[5]　同　第18番イ長調 K.464<br />
[6]　同　第19番ハ長調 K.465</p>

<p>■タカーチQ<span style="font-size:small;">〔ガーボル・タカーチ- ナジ，カーロイ・シュランツ，ガーボル・オルマイ，アンドラーシュ・フェイェール〕</span></p>

<h2>ディスク・データ</h2>
<p>CD// 海外盤 {DDD} HUNGAROTON＊HCD 12983〜85 (3枚組)<br />
　発売：91年／録音：1989〜90年／収録時間：62+55+64分<br />
△ディスク＝Manufactured by VTCD in Hungary</p>

<h2>コンディション</h2>
<p>◇ディスク：1)A-〜B+/ 細かいスリキズ少しあり // レーベル面に細かいスリキズ一部にあり，2,3)B+/ スリキズ部分的にあり(小さめ / 横方向含む / 強め含む) // レーベル面にスリキズ少しあり(強め含む)<br />
◇ブックレット：A-/ 裏表紙にシワ少しあり / 白地部分に軽い変色あり<br />
◇プラケース：B　◇バック・インレイ白地部分に軽い変色あり</p>

<h2>録音データ・その他</h2>
<p>☆1989. 11，1990. 8 録音。(P) ジェルジー・カーダール、(E) イシュトヴァーン・ザカリアーシュ。<br />
−タカーチQ は1975年にハンガリーでリスト音楽院の4人の学生によって結成。1977年 フランス・エヴィアンで開かれた国際弦楽四重奏コンクールで一等賞および批評家賞を受賞したことで最初に注目を集めました。1987年 ハイドン：エルデーティ四重奏曲集の3曲で DECCAデビュー。その後 2000年代に入り、1st-vnが エドワード・ドゥシンベルに、vaがロジャー・タッピングに替わり、タカーチのいないタカーチ四重奏団になったものの、ベートーヴェン：弦楽四重奏曲全集などで世界的に高い評価を得るにいたりました。現在は初代メンバーはおらず、古いメンバーはフェイェールを残すのみとなり、本拠地もアメリカ・コロラド州となりましたが、活動を続けています。<br />
−なんと素晴らしい演奏でしょう。感動しました。これこそこの曲集の決定盤ではないかと思ったほど。いかにもハンガリーらしさを感じる演奏で、アクセント、メリハリが強い。4つの楽器がほとんど同等で、逞しく雄弁であるのはハンガリーの大先輩であるブダペストSQに通じる演奏スタイルといえるでしょう。意識が内面へと向いており、モーツァルトの音楽の優雅さには目もくれず、その本質に迫ろうとする態度を感じます。一方で緩徐楽章は丁寧で心のこもった歌の美しさ。素朴・古拙ではありませんが、虚飾とは別の世界にあるものという気がします。それは当時 西ヨーロッパやアメリカを中心として演奏技術の向上とともに急速に洗練されていった演奏スタイルとは異なるもの。社会主義国時代に守られたハンガリー伝統の音楽教育を感じさせます。1st-vnがアメリカ人のドゥシンベルに変わってからはおそらくこの味わいは失われたことでしょう。<br />
−タカーチQはモーツァルト：弦楽四重奏曲集はこれのみのよう。メンバーが変わった後もハイドン・セットを再録音していないようです。弦楽五重奏曲第3, 4番は HUNGAROTON と DECCA 2回録音をおこなっています。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-30T17:57:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>クラシックの中古CD屋ファルスタッフ</dc:creator>
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    <title>モーツァルト：弦楽五重奏曲第4，6番　アマデウスQ，コンツェルトハウスQ 他 （MVCW19053）</title>
    <description>曲目・演奏者
●モーツァルト：
[1] 弦楽五重奏曲第4番 K.516
[2]　同　第6番 K.614

■[1]アマデウスQ〔ノーバート・ブレイニン，ジークムント・ニッセル，ピーター・シドロフ，マーティン・ロヴェット〕 セシル・アロノヴィッツ(va)　[2]ウィーン・コンツェルトハウ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>曲目・演奏者</h2>
<p>●モーツァルト：<br />
[1] 弦楽五重奏曲第4番 K.516<br />
[2]　同　第6番 K.614</p>

<p>■[1]アマデウスQ<span style="font-size:small;">〔ノーバート・ブレイニン，ジークムント・ニッセル，ピーター・シドロフ，マーティン・ロヴェット〕</span> セシル・アロノヴィッツ(va)　[2]ウィーン・コンツェルトハウスQ<span style="font-size:small;">〔アントン・カンパー，カール・マリア・ティッツェ，エーリヒ・ヴァイス，フランツ・クヴァルダ〕</span> フェルディナント・シュタングラー(va)</p>

<h2>ディスク・データ</h2>
<p>CD// 国内盤 {MONO/ ADD} MV−ウェストミンスター＊MVCW-19053<br />
　発売：96年／定価：1900円／録音：[2]1949, [1]51年／収録時間：56分<br />
△ウェストミンスター復刻第2期　△ライナーノート：柴田龍一, 松田聡, 野村三郎</p>

<h2>コンディション</h2>
<p>◇ディスク：B+〜B/ スリキズ部分的にあり(少なめ / 長め・横方向・強め含む＊動作確認済)<br />
◇ブックレット：A-/ 裏表紙に小さなスレ線わずかにあり / 内部に軽い変色あり<br />
◇プラケース：B+　◇オビ：B/ 右端付近に縦直線状のシワあり / 背表紙部分の色地部分に軽い色あせあり</p>

<h2>録音データ・その他</h2>
<p>☆[1]1951年 ロンドン・ハムステッド教区教会，[2]1949年 ウィーン・コンツェルトハウス・モーツァエルトザールにおける録音。<br />
−WESTMINSTER レーベルはバリリQを中心として アマデウスQ、ウィーン・コンツェルトハウスQ の演奏を加えて、モーツァルト：弦楽五重奏曲&四重奏曲の全集を制作。弦楽五重奏曲は バリリQが第1〜3, 5番を録音しました。昔からなぜつぎはぎの全集にしたのだろうと不思議でしたが、録音年を見ると、バリリQは1953〜55年ですので アマデウスQとコンツェルトハウスQのこの2曲が先。残りをバリリQで録音したということのようです。戦後まもない時ですので、経費削減のために全曲 バリリQで録音するということをしなかったのかもしれません。<br />
−結成間もない時期の若きアマデウスQの演奏が興味深い。1st-vnのブレイニンが細かいヴィヴラートで耽美的な歌を奏でる一方で、全体的にはスマートで かつメリハリがあるダイナミック。戦前風のスタイルと戦後の新しいスタイルを併せ持つアンサンブルだったのではないかと感じました。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-30T17:25:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>クラシックの中古CD屋ファルスタッフ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img13.shop-pro.jp/PA01070/194/product/191678005_th.jpg?cmsp_timestamp=20260430172522" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.falstafff.com/?pid=191677866">
    <link>https://www.falstafff.com/?pid=191677866</link>
    <title>モーツァルト：ディヴェルティメント第8, 9, 12〜14, 16番　WP木管グループ （MVCW19018）</title>
    <description>曲目・演奏者
●モーツァルト：
[1] ディヴェルティメント第9番 変ロ長調 K.240
[2]　同　第16番 変ホ長調 K.289(271g) (疑作)
[3]　同　第8番ヘ長調 K.213
[4]　同　第13番ヘ長調 K.253
[5]　同　第14番 変ロ長調 K.270
[6]　同　第12番 変ホ長調 K.252(240a)

■...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>曲目・演奏者</h2>
<p>●モーツァルト：<br />
[1] ディヴェルティメント第9番 変ロ長調 K.240<br />
[2]　同　第16番 変ホ長調 K.289(271g) (疑作)<br />
[3]　同　第8番ヘ長調 K.213<br />
[4]　同　第13番ヘ長調 K.253<br />
[5]　同　第14番 変ロ長調 K.270<br />
[6]　同　第12番 変ホ長調 K.252(240a)</p>

<p>■ウィーン・フィルハーモニー木管グループ<span style="font-size:small;">〔ゴットフリート・フォン フライベルク，レオポルド・カインツ(hrn)　カール・エールベルガー，ルドルフ・ハンツル(fg)　[1,2]ハンス・カメシュ，カール・スウォボダ，[3-6]カール・マイヤーホーファー，ブルーノ・デールシュミット(ob)〕</span></p>

<h2>ディスク・データ</h2>
<p>CD// 国内盤 {MONO/ ADD} MV−ウェストミンスター＊MVCW-19018<br />
　発売：96年／定価：1900円／録音：[1,2]1954, [3-6]51年／収録時間：71分<br />
△ウェストミンスター復刻第1期　△ライナーノート：松田聡　△オビ裏面下部に切り取りあり</p>

<h2>コンディション</h2>
<p>◇ディスク：A-/ 小スリキズ少しあり<br />
◇ブックレット：A-〜B+/ シワ少しあり / 白地部分に軽い変色あり<br />
◇プラケース：A-〜B+　◇オビ：A- (ただし裏面下部に切り取りあり)</p>

<h2>録音データ・その他</h2>
<p>☆[1,2]1954. 6，[3-6]1951 以上ウィーン・コンツェルトハウス・モーツァルトザールにおける録音。<br />
−ディヴェルティメント集第2集。−ウィーン・フィルハーモニー木管グループはウィーン・フィルの管楽メンバーによるアンサンブル。モーツァルトの管楽のためのディヴェルティメント集では第3, 4番, 疑作のK.Anh.226, 227 を録音しています (第1集)。他にセレナード第9〜12番など。−国内初CD化盤というだけでなく、世界初CD化でした。いにしえのウィーンの風趣を愛する日本ならではです。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-30T17:13:53+09:00</dc:date>
    <dc:creator>クラシックの中古CD屋ファルスタッフ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img13.shop-pro.jp/PA01070/194/product/191677866_th.jpg?cmsp_timestamp=20260430171352" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.falstafff.com/?pid=191677724">
    <link>https://www.falstafff.com/?pid=191677724</link>
    <title>バッハ (ホリガー編)：トリオ・ソナタ集 BWV525〜30　ホリガー(ob) 他 （PHCP9267）未開封</title>
    <description>曲目・演奏者
●バッハ：
[1] トリオ・ソナタ第1番 変ホ長調 BWV.525
[2]　同　第2番ハ短調 BWV.526
[3]　同　第3番ニ短調 BWV.527
[4]　同　第4番ホ短調 BWV.528
[5]　同　第5番ハ長調 BWV.529
[6]　同　第6番ト長調 BWV.530

■ハインツ・ホリガー([1-3,5,6]ob, ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>曲目・演奏者</h2>
<p>●バッハ：<br />
[1] トリオ・ソナタ第1番 変ホ長調 BWV.525<br />
[2]　同　第2番ハ短調 BWV.526<br />
[3]　同　第3番ニ短調 BWV.527<br />
[4]　同　第4番ホ短調 BWV.528<br />
[5]　同　第5番ハ長調 BWV.529<br />
[6]　同　第6番ト長調 BWV.530</p>

<p>■ハインツ・ホリガー([1-3,5,6]ob, [4]obﾀﾞﾓｰﾚ)　クリスティアーヌ・ジャコテ(cemb)　[1-4,6]トーマス・デメンガ(vc)　[2,4,6]タベア・ツィマーマン(va)</p>

<h2>ディスク・データ</h2>
<p>CD// 国内盤 {DDD} MME−フィリップス＊PHCP-9267<br />
　発売：94年／定価：1450円／録音：1987年／収録時間：63分<br />
△フィリップス・スーパー・セレクション・シリーズ<br />
△ライナーノート＝ H. ホリガー (和訳), 佐々木節夫</p>

<h2>コンディション</h2>
<p>◆未開封品</p>

<h2>録音データ・その他</h2>
<p>☆1987. 10 スイス・ラ ショー ド フォンにおける録音。<br />
−オルガンのためのトリオ・ソナタをホリガーがオーボエを主とする室内楽曲に編曲したもので、すべて原調で演奏しています。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-30T17:07:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>クラシックの中古CD屋ファルスタッフ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img13.shop-pro.jp/PA01070/194/product/191677724_th.jpg?cmsp_timestamp=20260430170723" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.falstafff.com/?pid=191657801">
    <link>https://www.falstafff.com/?pid=191657801</link>
    <title>クナッパーツブッシュ＝WP / ウィーンの休日，ポピュラー・コンサート  （KICC2103, 2104）バラ2枚セット</title>
    <description>曲目・演奏者
　{1} KICC 2103 /　ウィーンの休日
●[1] J. シュトラウス I：ラデツキー行進曲 Op.228
[2] コムツァーク：｢バーデン娘」(ワルツ)
[3] J. シュトラウスII：アンネン・ポルカ Op.117
[4]　同 ：加速度円舞曲 Op.234
[5]　同 ：トリッチ・トラッチ・ポル...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>曲目・演奏者</h2>
<p>　<strong>{1}</strong> KICC 2103 /　ウィーンの休日<br />
●[1] J. シュトラウス I：ラデツキー行進曲 Op.228<br />
[2] コムツァーク：｢バーデン娘」(ワルツ)<br />
[3] J. シュトラウスII：アンネン・ポルカ Op.117<br />
[4]　同 ：加速度円舞曲 Op.234<br />
[5]　同 ：トリッチ・トラッチ・ポルカ Op.214<br />
[6] ツィーラー：｢ウィーンの市民」(ワルツ)<br />
[7] J. シュトラウスII：｢心ウキウキ (浮気心)」Op.319 (ポルカ シュネル)<br />
[8]　同 ：｢ウィーンの森の物語」Op.325 (ワルツ)</p>

<p>　<strong>{2}</strong> KICC 2104 /　ポピュラー・コンサート<br />
[9] チャイコフスキー：｢くるみ割り人形」組曲 Op.71a<br />
[10] シューベルト (ヴィニンガー編)：軍隊行進曲 Op.51-1<br />
[11] ウェーバー (ベルリオーズ編)：｢舞踏への勧誘」<br />
[12] ニコライ：｢ウィンザーの陽気な女房たち」序曲</p>

<p>■ハンス・クナッパーツブッシュ指揮 ウィーンpo　[8]カール・ヤンチェク(ﾂｨﾀｰ)</p>

<h2>ディスク・データ</h2>
<p>CD// 国内盤 {ADD} K−ロンドン＊KICC 2103，2104　＜バラ2枚セット＞<br />
　発売：90年／定価：2300x2円／録音：{1}1957, {2}60年／収録時間：53分 / 48分<br />
△クナッパーツブッシュ・メモリアル・エディション　△ライナーノート：宇野功芳</p>

<h2>コンディション</h2>
<p>◇ディスク：{1} B〜B-/ 研磨痕あり，{2} A-〜B+/ 小スリキズ少しあり<br />
◇ブックレット：{1} B/ シワ部分的にあり(強め含む) / 白地部分に変色あり，{2} B/ 強いシワ一部にあり / 白地部分に変色あり / 裏表紙部分的に薄汚れあり<br />
◇プラケース：2点)B　◇2点)バック・インレイに変色あり(軽め)　◇2点)オビなし</p>

<h2>録音データ・その他</h2>
<p>☆{1} 1957. 10，{2} 1960. 2 録音。(P) ジョン・カルショウ。<br />
ーともに巨人クナッパーツブッシュが残した珍しいレパートリー。2枚ともこれがオリジナル・カップリング。リハーサルなしでおこなわれたと伝えられています。特に {2} が素晴らしい。“命を懸けた遊び” か分かりませんが、にじみ出るスケール感と優雅さ。花のワルツの強大さときたら…。−ジャケ写のヴィイオリン前列は左からボスコフスキーとバリリでしょう。その隣はひょっとして若き日のヘッツェルでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-29T21:24:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>クラシックの中古CD屋ファルスタッフ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img13.shop-pro.jp/PA01070/194/product/191657801_th.jpg?cmsp_timestamp=20260429212414" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.falstafff.com/?pid=191657565">
    <link>https://www.falstafff.com/?pid=191657565</link>
    <title>{SACD-HYBR}　ガーシュウィン：ラ・イン・ブルー，パリの米人，ピアノ協 他　フィードラー＝BPop，ワイルド(p) （RCA）</title>
    <description>曲目・演奏者
●ガーシュウィン：
[1] ラプソディ イン ブルー
[2] ピアノ協奏曲
[3]「パリのアメリカ人」
[4]「アイ ガット リズム」による変奏曲
[5] キューバ序曲

■[1,2,4]アール・ワイルド(p)　[1-5]アーサー・フィードラー指揮 ボストン ポップスo　[1]パス...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>曲目・演奏者</h2>
<p>●ガーシュウィン：<br />
[1] ラプソディ イン ブルー<br />
[2] ピアノ協奏曲<br />
[3]「パリのアメリカ人」<br />
[4]「アイ ガット リズム」による変奏曲<br />
[5] キューバ序曲</p>

<p>■[1,2,4]アール・ワイルド(p)　[1-5]アーサー・フィードラー指揮 ボストン ポップスo　<span style="font-size:small;">[1]パスクァーレ・カルディッロ(cl)</span></p>

<h2>ディスク・データ</h2>
<p>SACD-HYBRID// 海外盤 {ADD} RCA (BMG)＊82876 61393 2<br />
　発売：05年／録音：[1,3]1959, [2,4,5]61年／収録時間：79分<br />
△SACDハイブリッド (CD / SACD STEREO / SACD SURROUND) / DSD<br />
△リヴィング ステレオ on SACD シリーズ</p>

<h2>コンディション</h2>
<p>◇ディスク：B-/ スリキズ部分的にあり(縦方向長め数本あり・強め含む)＊全編の動作確認済<br />
◇ブックレット：A-〜B+/ 小シワ少しあり(強め含む) / 内部白地部分に軽い変色あり<br />
◇プラケース：B+</p>

<h2>録音データ・その他</h2>
<p>☆[1,3]1959. 5，[2,4,5]1961. 5 以上ボストン・シンフォニー ホールにおける録音。(P) [1,3]リチャード・モア，[2,4,5]ピーター・デルハイム、(E) [1,3]ルイス・レイトン，[2,4,5]アンソニー・サルヴァトーレ。<br />
−3トラック録音からのSACDマルチ チャンネル化。このアルバムの音がこれほどゴージャスであったとは という感じがします。<br />
−ワイルドは[1,2,4]を他の機会にも録音しています。一方 フィードラーは1965年に[1,3]を録音、[1]のピアノはピーター・ネロでした (RCA)。また1935年 サンロマと[1]を録音していました。</p>

]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-29T21:13:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>クラシックの中古CD屋ファルスタッフ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img13.shop-pro.jp/PA01070/194/product/191657565_th.jpg?cmsp_timestamp=20260429211329" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.falstafff.com/?pid=191657041">
    <link>https://www.falstafff.com/?pid=191657041</link>
    <title>ブリテン：管弦楽入門，シンプル・シンフォニー，ブリッジ変奏曲　ブリテン＝LSO, ECO （KICC8495）</title>
    <description>曲目・演奏者
●ブリテン：
[1] 青少年のための管弦楽入門 Op.34
[2] シンプル シンフォニー Op.4
[3] フランク・ブリッジの主題による変奏曲 Op.10

■ベンジャミン・ブリテン指揮　[1]ロンドンso　[2,3]イギリス室内o

ディスク・データ
CD// 国内盤 {ADD} K−ロ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>曲目・演奏者</h2>
<p>●ブリテン：<br />
[1] 青少年のための管弦楽入門 Op.34<br />
[2] シンプル シンフォニー Op.4<br />
[3] フランク・ブリッジの主題による変奏曲 Op.10</p>

<p>■ベンジャミン・ブリテン指揮　[1]ロンドンso　[2,3]イギリス室内o</p>

<h2>ディスク・データ</h2>
<p>CD// 国内盤 {ADD} K−ロンドン＊KICC 8495<br />
　発売：97年／定価：1500円／録音：[1]1963, [3]67, [2]68年／収録時間：61分<br />
△ハイパー・リマスタリング・ベリー・ベスト・クラシックス・シリーズ<br />
△ライナーノート：三浦淳史</p>

<h2>コンディション</h2>
<p>◇ディスク：A-/ 小スリキズ少しあり<br />
◇ブックレット：A-〜B+/ シワ少しあり(強め) / 白地部分に軽い変色あり, 薄汚れ少しあり<br />
◇プラケース：B　◇バック・インレイ白地部分に変色あり(軽め)　◇オビ：A-〜B+/ シワ少しあり</p>

<h2>録音データ・その他</h2>
<p>☆[1]1963. 12，[2]1968. 12，[3]1967. 12； [1,3]ロンドン・キングズウェイ ホール，[2]スネイブ・モールティングスにおける録音。<br />
−いずれもブリテンの機智が活かされた名作ですが、自作自演は演奏も最高。力強く、キビキビとしており、情熱的にうねり、雄弁。口当たりよく美しくまとめるのではなく、各楽器が自発的に張り切って演奏しているような思い切りのよさは当世風ではありませんですが、生々しく、音楽が活きています。[1]は語りがなく、純粋な音楽として聞くことができることも嬉しいところです。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-29T20:48:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>クラシックの中古CD屋ファルスタッフ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img13.shop-pro.jp/PA01070/194/product/191657041_th.jpg?cmsp_timestamp=20260429205228" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.falstafff.com/?pid=191656479">
    <link>https://www.falstafff.com/?pid=191656479</link>
    <title>ロッシーニ 序曲集 (セビリアの理髪師 他 計6曲)　プレヴィターリ＝チェチーリア （P27G517）</title>
    <description>曲目・演奏者
●ロッシーニ：
[1]「セビリアの理髪師」序曲， [2]「チェネレントラ」序曲
[3]「幸福な錯覚」序曲， [4]「泥棒かささぎ」序曲
[5]「絹のはしご」序曲， [6]「アルジェのイタリア女」序曲

■フェルナンド・プレヴィターリ指揮 ローマ聖チェチーリア音楽...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>曲目・演奏者</h2>
<p>●ロッシーニ：<br />
[1]「セビリアの理髪師」序曲， [2]「チェネレントラ」序曲<br />
[3]「幸福な錯覚」序曲， [4]「泥棒かささぎ」序曲<br />
[5]「絹のはしご」序曲， [6]「アルジェのイタリア女」序曲</p>

<p>■フェルナンド・プレヴィターリ指揮 ローマ聖チェチーリア音楽院o</p>

<h2>ディスク・データ</h2>
<p>CD// 国内盤 {ADD} プラッツ＊P27G-517<br />
　発売：89年／定価：2534円／録音：1959年／収録時間：47分<br />
△ライナーノート＝小山晃　△プラケース＝ハードタイプ　△原盤＝伊RICORDI</p>

<h2>コンディション</h2>
<p>◇ディスク：A-/ 外縁部分的に小キズあり<br />
◇ブックレット：B/ シワ部分的にあり(強いシワ含む) / 白地部分に変色あり(軽め)<br />
◇プラケース：B+　◇バック・インレイ白地部分に変色あり(軽め)　◇オビなし</p>

<h2>録音データ・その他</h2>
<p>☆1959年録音。伊RICORDI。−プレヴィターリはイタリアの指揮者 (1907- 85)。イタリア・オペラを中心に活躍しましたが、特に聖チェチーリア音楽院管との関係が深く、1953年から芸術監督および首席指揮者を20年もの長きにわたってつとめました。−2011年 タワーレコード企画で、プレヴィターリの2枚組 (レスピーギ2曲とロッシーニ序曲11曲) が発売されましたが、それによると そのLP3枚分が彼がRICORDIに録音したすべてとのこと。そのロッシーニ11曲のうちの6曲が第1集と銘打たれたこのアルバムということになります。−プレヴィターリというと私は、RCAへの「トラヴィアータ」(モッフォ, タッカー 他) で聞かせていたベチャッとしたウェットなイタリアン・カンタービレを思い出し、当アルバムでもその片鱗が聞かれますが、それよりもロッシーニの音楽にふさわしい気持ちのよい推進力や力強い迫力で楽しませてくれます。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-29T20:22:23+09:00</dc:date>
    <dc:creator>クラシックの中古CD屋ファルスタッフ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img13.shop-pro.jp/PA01070/194/product/191656479_th.jpg?cmsp_timestamp=20260429202222" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.falstafff.com/?pid=191655978">
    <link>https://www.falstafff.com/?pid=191655978</link>
    <title>イベール：ディヴェルティスマン，ベルリオーズ3曲 他　マルティノン＝OSCC （POCL9716）</title>
    <description>曲目・演奏者
●[1] イベール：ディヴェルティスマン
[2] サン- サーンス：｢死の舞踏」Op.40
[3] ビゼー：｢子供の遊び」(小組曲) Op.22
[4] サン- サーンス：｢オンファールの糸車」Op.31
[5] ベルリオーズ：｢ローマの謝肉祭」Op.9
[6]　同 ：ハンガリー行進曲 (｢ファ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>曲目・演奏者</h2>
<p>●[1] イベール：ディヴェルティスマン<br />
[2] サン- サーンス：｢死の舞踏」Op.40<br />
[3] ビゼー：｢子供の遊び」(小組曲) Op.22<br />
[4] サン- サーンス：｢オンファールの糸車」Op.31<br />
[5] ベルリオーズ：｢ローマの謝肉祭」Op.9<br />
[6]　同 ：ハンガリー行進曲 (｢ファウストの劫罰」Op.24 より)<br />
[7]　同 ：｢海賊」Op.21</p>

<p>■ジャン・マルティノン指揮 パリ音楽院o</p>

<h2>ディスク・データ</h2>
<p>CD// 国内盤 {ADD} Po−ロンドン＊POCL-9716 (448 366-2)<br />
　発売：95年／定価：1800円／録音：[5-7]1958, [1-4]60年／収録時間：64分<br />
△栄光のロンドン・サウンド・シリーズ (ザ クラシック サウンド)　△ライナーノート：長谷川勝英<br />
△ディスク中心部の刻印＝MADE IN GERMANY BY PMDC　△オビはプラケース裏面で接着</p>

<h2>コンディション</h2>
<p>◇ディスク：A-/ 点キズ少しあり / 外縁に小キズ少しあり(強め含む) / 内縁に強い線キズ少しあり // レーベル面にスリキズ少しあり(小さめ)<br />
◇ブックレット：A-〜B+/ 小口側端付近にシワあり(強め含む) / 白地部分に変色あり(軽め)<br />
◇プラケース：A-　◇バック・インレイ白地部分に軽い変色あり<br />
◇オビ：B+/ シワ部分的にあり</p>

<h2>録音データ・その他</h2>
<p>☆[1-4]1960. 6 ラ メゾン ド ラ シミー，[5-7]1958. 11 ラ メゾン ド ラ ミュテュアリテ (以上パリ) における録音。(P) [1-4] M. ブレムナー，[5-7] J. カルショウ、(E) [1-4] J. ロウ，[5-7] K. ウィルキンソン。<br />
−[1]は1929年作曲の劇音楽「イタリアの麦藁帽子」(F. ラビーシュの喜劇) から6曲を選び、室内管弦楽のための組曲として編曲したもの。ユーモアを通り越した俗な音楽のパロディを含み、相当はっちゃけた曲を含むのが特徴的。またマルティノンがかしこまらず、バカになりきれるのが素晴らしい。パリ音楽院管の華麗な演奏も素晴らしく、私はこの曲の最高の演奏ではないかと感じています。その他の曲も軽めでカラッとしたサウンド、強いアクセントを持つ強靭なフォルテ、これぞ純フランスという演奏で楽しませてくれます。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-29T20:01:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>クラシックの中古CD屋ファルスタッフ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img13.shop-pro.jp/PA01070/194/product/191655978_th.jpg?cmsp_timestamp=20260429200100" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://www.falstafff.com/?pid=191655905">
    <link>https://www.falstafff.com/?pid=191655905</link>
    <title>バッハ：管弦楽組曲全曲　コープマン＝ABO　/88年 （BVCC37203）</title>
    <description>曲目・演奏者
●バッハ：
[1] 管弦楽組曲第1番 BWV.1066
[2]　同　第2番 BWV.1067
[3]　同　第3番 BWV.1068
[4]　同　第4番 BWV.1069

■トン・コープマン(指揮, cemb) アムステルダム バロックo　[2]ヴィルベルト・ハーツェルツェト(fl)　(古楽器使用)

ディスク...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<h2>曲目・演奏者</h2>
<p>●バッハ：<br />
[1] 管弦楽組曲第1番 BWV.1066<br />
[2]　同　第2番 BWV.1067<br />
[3]　同　第3番 BWV.1068<br />
[4]　同　第4番 BWV.1069</p>

<p>■トン・コープマン(指揮, cemb) アムステルダム バロックo　[2]ヴィルベルト・ハーツェルツェト(fl)　<span style="font-size:small;">(古楽器使用)</span></p>

<h2>ディスク・データ</h2>
<p>CD// 国内盤 {ADD} BMG−RCA＊BVCC-37203<br />
　発売：99年／定価：1700円／録音：1988年／収録時間：79分<br />
△RCAレッド・シール ザ・ベスト 100 シリーズ　△ライナーノート：市川信一郎</p>

<h2>コンディション</h2>
<p>◇ディスク：A-〜B+/ スリキズ少しあり(強め含む＊動作確認済)<br />
◇ブックレット：B/ シワ, ツメ咬み痕部分的にあり(強め含む) / 内部白地部分に軽い変色あり<br />
◇プラケース：A-〜B+　◇バック・インレイにシワ少しあり　◇オビ：B+/ 一部に強いシワあり</p>

<h2>録音データ・その他</h2>
<p>☆1988. 2, 3 マリア・ミノール旧カトリック教会, ピーテル教会 (以上ユトレヒト) における録音。(RS) ティニ・マトート、(E) アドリアーン・フェルスタイネン。<br />
−コープマン&ABOは 1997年に当曲集を再録音 (ERATO) しており、これは旧録音。再録音でもフルートはハーツェルツェトでした。−初出盤に記載されていたメンバー表なし。ちなみに[2]は fl, 弦5部各1, cemb、[3]は vn7, va2, vc2, cb, ob2, fg, tp3, timp, cemb です。コンマスはパヴロ・ベズノシウク。アンドルー・マンゼ(vn) も参加しています。</p>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-04-29T19:34:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>クラシックの中古CD屋ファルスタッフ</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img13.shop-pro.jp/PA01070/194/product/191655905_th.jpg?cmsp_timestamp=20260429193429" /></foaf:topic>
  </item>

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