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ベートーヴェン:交響曲第1,5番 クリップス=LSO (EVC9100)

ベートーヴェン:交響曲第1,5番 クリップス=LSO (EVC9100)

商品番号:EVC9100

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●ベートーヴェン:
[1] 交響曲第1番 Op.21
[2] 同 第5番 Op.67

■ヨーゼフ・クリップス指揮 ロンドンso

CD//海外盤 {AAD} EVEREST (OMEGA)*EVC 9100
 発売:94年/録音:1960年/収録時間:60分
△SBMリマスター △ディスク=MADE IN USA

◇ディスク:A-〜B+/小スリキズ少しあり ◇ブック:A〜A- ◇ケース:B+ ◇バック・インレイ白地部分に軽い変色あり

☆1960. 1 ロンドン・ウォルサムストウ アセンブリー ホールにおける録音 (当アルバムにはリリース1960. 8 と記載)。オリジナル・プロデューサーはアーロン・ナタンソン。オリジナル・マスターテープからのトランスファーで、それに関する音楽監督はシーモア・ソロモン。−EVERESTレーベルは1950年代後半、ハリウッド映画と同じ35ミリ磁気フィルムを用いて、ステレオ最初期ながら音の良さで世界のオーディオ・ファンをうならせました。日本でも故 長岡鉄男氏が絶賛していたとのことです。−当アルバムは OMEGA RECORDS からの発売。EVC9100〜04 の番号で全集がバラ発売されました。−クリップスは1950年から54年までロンドン響の首席指揮者をつとめていました。この録音がおこなわれた1960年はバッファロー・フィルの音楽監督でしょうか。ロンドン響は1961年にモントゥーを首席指揮者に迎えますが、クリップス退任後は混乱期であったようで、長い間 首席は不在だったのかもしれません。ただしクリップスとは退任後も関係良好だったようで、1958年にはDECCAに シューベルト:「グレイト」を録音していました。

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