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ドビュッシー,ラヴェル:弦楽四重奏曲 クリーヴランドQ (外TELARC)

ドビュッシー,ラヴェル:弦楽四重奏曲 クリーヴランドQ (外TELARC)

商品番号:80111

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●[1] ドビュッシー:弦楽四重奏曲 Op.10
[2] ラヴェル:弦楽四重奏曲

■クリーヴランドQ〔ドナルド・ワイラースタイン, ピーター・セイラフ,アタール・アラド,ポール・カッツ〕

CD//海外盤 {DDD} TELARC*CD-80111
 発売:86年/録音:1985年/収録時間:54分
△ディスク=MADE IN JAPAN

◇ディスク:A-〜B+/スリキズ少しあり 外縁にスリキズ少しあり(強め) ◇ブック:A-/変色あり ◇ケース:B+ ◇バック・インレイ白地部分に軽い変色あり

☆1985. 10 NY 第1福音ルーテル教会における録音。プロデューサー:ジョアンナ・ニクレンツ、エンジニア:マルク・オボール。−1968年に結成、1995年に解散したクリーヴランドQのTELARCへの初録音でした。この後 ベートーヴェン全集などの秀演を次々と制作します。アメリカのアンサンブルと言えば明るく明快という先入観を持ってしまいがちですが、どちらかと言えば音色は渋めで、4つの線はバランスよく、丁寧にじっくりと聞かせる感じ。鮮烈さではなく、おとなの味わいが魅力です。クリーヴランドQと言えばなによりも1977年、ブレンデルとのPHILIPSへのシューベルト:ピアノ五重奏曲が有名ですが、ジャケット写真でも印象的だった初期メンバーのマーサ・カッツ(va) は1980年 育児のため退団、アラドが加わっての録音です。−もとは 1986年 日本フォノグラムからの国内初出盤 32CD80111 であったもので、三ツ折の日本語解説書が附いています (シワ部分的にあり)。その解説書によると、クリーヴランドQは4人ともパガニーニが所有していたストラディヴァリウスを使用しているとのことです。

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