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マーラー:交響曲第1番 スラットキン=SLSO (TELARC*80066)

マーラー:交響曲第1番 スラットキン=SLSO (TELARC*80066)

商品番号:80066

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●マーラー:
交響曲第1番

■レナード・スラットキン指揮 セイント ルイスso

CD//海外盤 {DDD} TELARC*CD-80066
 発売:86年/録音:1981年/収録時間:51分
△ディスク=MADE IN JAPAN

◇ディスク:A-/小スリキズ少しあり 外縁に強めのスリキズあり ◇ブック:A-〜B+/軽シワ少しあり 白地部分に変色あり・薄汚れ少しあり ◇ケース:B+ ◇バック・インレイ白地部分に軽い変色あり

☆1981. 3 パウエル シンフォニー ホールにおける録音。プロデューサー:ロバート・ウッズ、エンジニア:ジャック・レナー。−1987年発売の国内初CD化盤 32CD-80066 であったもので、三ツ折の日本語解説書付き (シワあり)。−ブックレット、日本語解説書などに記載がありませんが、レコ芸・レコードイヤーブックには「1906年 第2版」使用と記載。−第2稿は「花の章」がまだあったはずだと疑問に感じ、WIKIPEDIAを見てみますと、「1906年版」というのは「第3稿の第2版」ということのよう。つまり 1886年「花の章」を削除した4楽章、4管編成の版 (ベルリン稿) が1899年にヴァインベルガー社から「交響曲第1番」として出版されましたが、その後 第1楽章の提示部と第2楽章にリピートが加えられ、1906年 ウニヴェルザール出版社より出版されたとあります。なお その後もマーラーは演奏するたびに細かい修正を加え、最終的にそれらを取り入れたものが、エルヴィン・ラッツ校訂によって1967年に刊行されたマーラー協会の「全集版」(ウニヴェルザール出版社) で、現在 通常 これが演奏されるとのことです。

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