モーツァルト:協奏交響曲K364,vn協1番 クレーメル(vn) アーノンクール=WP 他 (F35G50005)

メイン画像:モーツァルト:協奏交響曲K364,vn協1番 クレーメル(vn) アーノンクール=WP 他 (F35G50005)ジャケット写真

商品番号:F35G50005

  • 通常価格:950円(内税)
  • 会員価格:900円(内税)【5%OFF】

曲目・演奏者

●モーツァルト:
[1] 協奏交響曲 K.364 (320d) (vn, va)
[2] ヴァイオリン協奏曲第1番 K.207 (カデンツァ=R. レヴィン)

■ギドン・クレーメル(vn) ニコラウス・アーノンクール指揮 ウィーンpo [1]キム・カシュカシャン(va)

ディスク・データ

CD//国内盤 {DDD} Po−DG*F35G 50005 (413 461-2)
 発売:84年/定価:3500円/録音:1983年/収録時間:55分
△オビは着脱可能のステッカー・タイプ △ブックレットはホッチキスで綴じられていないタイプ
△プラケース=ハード・タイプ (天面・低面にギザギザなし)
△ディスク=Made in W.Germany by PolyGram (ディスク中心部の刻印なし)

コンディション

◇ディスク:A-〜B+/ スリキズ少しあり(小さめ・強め含む*動作確認済) 内縁にスリキズ少しあり
◇ブックレット:A-〜B+/ ツメ咬み痕少しあり 白地部分に軽い変色あり
◇プラケース:B+ ◇バック・インレイ白地部分に変色あり(軽め) ◇ステッカーオビ:A-

録音データ・その他

☆1983. 10 ウィーン・ムジークフェラインザールにおける録音。プロデューサー:ヘルムート・ミューレ、エンジニア:ゲルノート・ヴェストホイザー。
−クレーメルとアーノンクールの初顔合わせ、アーノンクールのDG初録音、あるいはアーノンクール指揮のウィーン・フィル、そして何よりも新鮮な表現で話題となった録音。アーノンクールとふたりのソリストはキリリとした辛口の演奏をしながらも、ウィーン・フィルとの共演ということで、妥当なテンポ、緩徐楽章での歌など、基本的に伝統を重んじた演奏をおこなっています。アーノンクールは洗練され、豊かで美しいウィーン・フィルの響きを充分に活かしつつ、古楽奏法を取り入れた斬新な響き、または通常とは異なったアーティキュレイションを用いて、聞き手を刺激します。−クレーメル, アーノンクール&WPはこの後 1984年、87年でヴァイオリン協奏曲全集を完成させます。−LPと同時発売だった国内初出盤です。

商品番号:F35G50005

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