モーツァルト:協奏交響曲K364,vn協2番 ブラウン(vn) スーク(va) ASMF (F35L50164)

メイン画像:モーツァルト:協奏交響曲K364,vn協2番 ブラウン(vn) スーク(va) ASMF (F35L50164)ジャケット写真

商品番号:F35L50164

  • 通常価格:1,500円(内税)
  • 会員価格:1,420円(内税)【5%OFF】

曲目・演奏者

●モーツァルト:
[1] ヴァイオリンとヴィオラのための協奏交響曲 K.364
[2] ヴァイオリン協奏曲第2番 K.211

■アイオナ・ブラウン(vn, 指揮) アカデミー オヴ セイント.マーティン-イン-ザ-フィールズ [1]ヨセフ・スーク(vn)

ディスク・データ

CD//国内盤 {DDD} Po−ロンドン (アーゴ)*F35L-50164 (411 613-2)
 発売:85年/定価:3500円/録音:1983年/収録時間:50分
△プラケース=ハード・タイプ
△ディスク=Made in W.Germany by PolyGram (ディスク中心部の刻印なし),411 613-2 01

コンディション

◇ディスク:A-〜B+/ 小スリキズ少しあり(強め含む)・外縁から
◇ブックレット:A-〜B+/ 小シワ少しあり 白地部分の軽い変色あり・薄汚れ部分的にあり
◇プラケース:B+ ◇バック・インレイ白地に軽い変色あり △ステッカーオビなし

録音データ・その他

☆1983. 7 ロンドン・ウォルサムストウ タウン ホールにおける録音。プロデューサー:クリス・ヘイゼル、エンジニア:スタン・グッドール。
−argo原盤で ディスクのロゴはargoです。国内初出盤。ただし 1984年 海外盤にステッカーオビを付けただけの “輸入盤” (標準価格4200円) が流通していました。ただしそれとはジャケットデザインが異なっています。−ライナーノートは 「最も上品で純なモーツァルト」。もしや…と思って署名を見ると、やはり宇野功芳氏でした。人気評論家の推薦にもかかわらず、国内盤としてはその後の再発はないようです。−ブラウンは同じくASMF弾き振り、今井信子(va) で 1989年 [1]を録音していました (PHILIPS)。一方 スークの[1]は4回目とのこと。ただし1, 2回目はヴァイオリン、3回目はvnとva二重録音でした。

商品番号:F35L50164

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