ブラームス:交響曲第4番,ベートーヴェン:交1番 フォンク=SLSO /LIVE (PTC5186318)

メイン画像:ブラームス:交響曲第4番,ベートーヴェン:交1番 フォンク=SLSO /LIVE (PTC5186318)ジャケット写真

商品番号:PTC5186318

  • 通常価格:1,300円(内税)
  • 会員価格:1,230円(内税)【5%OFF】

曲目・演奏者

●[1] ベートーヴェン:交響曲第1番 Op.21
[2] ブラームス:交響曲第4番 Op.98

■ハンス・フォンク指揮 セイント ルイスso

ディスク・データ

CD//海外盤 {DDD} PENTATONE*PTC 5186318
 発売:07年/録音:[1]1999, [2]2000年 ともにLIVE/収録時間:70分

コンディション

◇ディスク:B+〜B/ スリキズ部分的にあり(細かい強め・細かい横方向含む*動作確認済)
◇ブックレット:B+〜B/ シワ部分的にあり(強め含む) 内部白地部分に変色あり(軽め)
◇プラケース:B+

録音データ・その他

☆[1]1999. 11. 5〜7, [2]2000. 3. 17, 18 以上セイント ルイス・パウエル シンフォニー ホールにおけるライヴ録音。プロデューサー:パウル・ヘネリッヒ、エンジニア:キャロル・スタントン。
−1996年 レナード・スラットキンの後任としてセイント ルイス響の首席に着任したフォンク。良好な関係を築きあげていましたが、2002年2月 コンサート中の体調不良により 辞任を決意。筋萎縮性側索硬化症に冒されていたとのことです。同年5月 ラスト・コンサートでマーラー:交響曲第4番を演奏しました。2004年8月 アムステルダムの自宅にて永眠。SLSOは追悼演奏会を催し、ベルリオーズの死者のためのミサ曲を上演したとのことです。−誠実な人柄を感じさせる 虚飾を廃した素直で美しい音楽作り。特に[2]が素晴らしい。2曲とも終演後の拍手あり。−ブックレットには “フィンク・レガシー” として8点のアルバムが掲載。オケ・メンバー表も掲載されています。

商品番号:PTC5186318

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