ストラヴィンスキー:火の鳥 他 ラインスドルフ=LAPO (Sheffield lab)

メイン画像:ストラヴィンスキー:火の鳥 他 ラインスドルフ=LAPO (Sheffield lab)ジャケット写真

商品番号:SHEFFIELDLAB24

  • 通常価格:2,300円(内税)
  • 会員価格:2,180円(内税)【5%OFF】

曲目・演奏者

●[1] ストラヴィンスキー:「火の鳥」組曲 (1911年版)
[2] ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲

■エーリヒ・ラインスドルフ指揮 ロス アンジェルスpo

ディスク・データ

CD//海外盤 {DDD} SHEFFIELD LAB*CD-24
 発売:85年/録音:1985年/収録時間:40分
△ディスク=Made in Japan

コンディション

◇ディスク:A-/ 外縁に小スリキズ部分的にあり
◇ブックレット:B+〜B/ 強めツメ咬み痕少しあり 小シワ少しあり 白地部分に軽い変色あり 裏表紙に軽い小ハゲ少しあり
◇プラケース:B+ ◇バック・インレイ白地部分に軽い変色あり

録音データ・その他

☆1985. 4 カリフォルニア・カルヴァー シティ・MGM/UA・シェフィールド ラボ スタジオにおける録音。(P) リンカーン・マヨーガ ダグ・サックス、(E) ダグ・サックス, ジェイムズ・ボイク。
−LP時代からオーディオ・ファンの間では高音質で有名だった 米SHEFFIELD LAB。ラインスドルフ&ロス・フィルは当レーベルに、ワーグナー管弦楽曲集、プロコフィエフ:「ロメオとジュリエット」を残しています。当録音の1985年といえば、ロス・フィルはジュリーニからプレヴィンに首席指揮者 (音楽監督?) が交代したところでした。−[1]は「組曲」とある一方、「1910年版、オリジナル版全曲とフィナーレ」と記載されており 混乱してしまいますが、1911年版組曲+子守歌〜フィナーレで間違いないようです。1911年は本来「カスチェイ一党の凶悪な踊り」で終わるという尻切れトンボのような違和感の残る版ですが、作曲者自身も1911年版組曲に「子守歌〜フィナーレ」と付けたものの録音を残しており、このラインスドルフの演奏もそれと同様のようです。

商品番号:SHEFFIELDLAB24

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