ハイドン:交響曲第83〜85番 ファイ=ハイデルブルクso (外HAENSSLER)

メイン画像:ハイドン:交響曲第83〜85番 ファイ=ハイデルブルクso (外HAENSSLER)ジャケット写真

商品番号:98425

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曲目・演奏者

●ハイドン:
[1] 交響曲第83番ト短調 (めんどり)
[2] 同 第84番 変ホ長調
[3] 同 第85番 変ロ長調 (王妃)

■トーマス・ファイ指揮 ハイデルベルクso

ディスク・データ

CD//海外盤 {DDD} HÄNSSLER*98.425
 発売:03年/録音:2002年/収録時間:71分
△バック・インレイに Made in Germany と記載

コンディション

◇ディスク:B+/ スリキズ部分的にあり(小さめ・強め含む*動作確認済)
◇ブックレット:A-/ シワ少しあり ツメ咬み痕あり 白地部分に軽い変色あり
◇プラケース:B+

録音データ・その他

☆[1]2002. 3 ドイツ・ヴィースロッホ・パラティン, [2,3]2002. 1 ハイデルベルク-プファッフェングルント・ゲゼルシャフツハウスにおける録音。(P, E) エックハルト・シュタイガー。
−金管とティンパニのみピリオド楽器を使用しての演奏。オケ・メンバー表なし。ただしコンマスは[1]ベンヤミン・シュピルナー, [2,3]マティアス・メッツガ−。−ファイはドイツの指揮者 (1960-)。マンハイム音楽大学で指揮とピアノを学び、1985年にハイデルベルク・モテット合唱団、1987年 シュリアーバッハ室内管を組織。1993年にはシュリアーバッハ室内管を母体としたハイデルベルク響を組織しました。さらに2003年 ピリオド・アンサンブル「ラ パッショーネ」、2006年 マンハイム・モーツァルト管を組織しています。−ハイデルベルク響はモダン楽器にピリオド楽器を加えているのが特徴。ファイとのコンビで HÄNSSLERに多くの録音をおこなっています。ハイドン交響曲シリーズは1999年に第1集 (第104, 94番) を録音し、当アルバムは第5集。その後も少しずつ録音をおこなっていましたが、ファイは2014年 自宅で転倒して脳に重傷を負って以降 コンサートの指揮台には立っていません。その後 コンマスのシュピルナーが引き継いで全曲録音を目指しているようです。

商品番号:98425

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