ベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集,ディアベッリ変奏曲 バックハウス(p) Sイッセルシュテット=WP (POCL4692・3CD)
曲目・演奏者
●ベートーヴェン:
[1] ピアノ協奏曲第1番 Op.15
[2] 同 第3番 Op.37 §
[3] 同 第2番 Op.19
[4] ディアベッリの主題による変奏曲 Op.120 §
[5] ピアノ協奏曲第4番 Op.58
[6] 同 第5番 Op.73 (皇帝)
■ヴィルヘルム・バックハウス(p) [1-3,5,6]ハンス・シュミット- イッセルシュテット指揮 ウィーンpo
ディスク・データ
CD// 国内盤 {ADD} Un−ロンドン*POCL-4692〜4 (3枚組)
発売:99年/定価:5097円/録音:[1,2,5]1958, [3,6]59, [4]54年/収録時間:67+71+70分
△ライナーノート:W. フライ (和訳), 長谷川勝英, 岩井宏之, 石井宏
コンディション
◇ディスク:1)B+/ 強い小スリキズ1ヶ所あり, 細かいスリキズ部分的にあり,2,3)A-〜B+/ 小スリキズ部分的にあり(強め含む)
◇ブックレット:A-〜B+/ 小シワ少しあり(強め含む)
◇プラケース:A-〜B+ ◇オビ:B+/ シワ部分的にあり(強め含む)
録音データ・その他
☆[1,5]1958. 4,[2]1958. 10,[3,6]1959. 6 以上ウィーン・ソフィエンザール,[4]1954. 10 ジュネーヴ・ヴィクトリア ホールにおける録音。[3,5,6] (P) エリック・スミス、(E) ゴードン・パリー。
−1958〜59年で完成させた全曲録音+α。1991年 POCL2666〜8 以来となる全集としての発売で、当時の新リマスターを施しての発売でした。
ーバックハウスは1950〜53年 モノーラルで クラウス, ベーム&ウィーン・フィルと [2,3,5,6]を録音していました (DECCA)。またSP時代に [5,6]を録音していました。−一方フィルアップの [4]はバックハウス唯一の録音。1954年 最初期のステレオ録音ですが、一般的にはステレオ装置の普及していない時代ですので当初はモノーラルで発売され、CDでもモノーラル版での発売もありました。
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