チャイコフスキー,メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 他 ハイフェッツ(vn) (RCA)
曲目・演奏者
●[1] チャイコフスキー:ヴァイオリン協奏曲 Op.35
[2] メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲 Op.64
[3] チャイコフスキー:憂鬱なセレナード Op.26
[4] 同 (アウアー編):ワルツ (弦楽セレナード Op.48 より) (vn, orc版)
■ヤッシャ・ハイフェッツ(vn) [1]フリッツ・ライナー指揮 シカゴso [2]シャルル・ミュンシュ指揮 ボストンso [3,4]室内o
ディスク・データ
CD// 海外盤 {ADD} RCA (BMG)*09026-61743-2
発売:95年/録音:[1]1957, [2]59, [3,4]70年/収録時間:65分
△ディスク=Made in USA
コンディション
◇ディスク:A-〜B+/ 小スリキズ少しあり / 外縁に細かいスリキズあり
◇ブックレット:A-/ 小シワわずかにあり / 内部白地部分に軽い変色あり
◇プラケース:B+
録音データ・その他
☆[1]1957. 4 シカゴ・オーケストラ ホール,[2]1959. 2 ボストン・シンフォニー ホール,[3,4]1970. 7 ハリウッド・RCAスタジオAにおける録音。(P) ジョン・ファイファー、(E) [1]ルイス・レイトン,[2]ジョン・クロウフォード,[3,4]アラン・ゼンツ。
−[1,2]はステレオ初期の録音ながら 日本では長く “メンチャイ” の決定盤とされ、愛されてきた演奏。ハイフェッツは[1,3]を3回、[2,4]を2回録音しているとのこと。いずれもこれが最後の演奏です。−特に[2]は情緒纏綿の曲のイメージとは異なり、余情を廃し キッパリとした硬派の演奏。ダンディなカッコよさがありますが、決定盤として長く愛されたというのは少し意外な気もします。
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