ヴィヴァルディ:グローリア,Aスカルラッティ:ディキシット・ドミヌス ピノック=EC 他 (POCA2552)
曲目・演奏者
●[1] ヴィヴァルディ:グローリア ニ長調 RV.589
[2] A. スカルラッティ:ディキシット ドミヌス (主は言いたまいぬ)
■トレヴァー・ピノック(指揮, cemb) イングリッシュ・コンサート (古楽器使用) 同cho ナンシー・アージェンタ(S) [1]イングリット・アトロット(S) キャサリーン・デンリー(A) デイヴィッド・ライシェンバーグ(ob) クリスピアン・スティール-パーキンズ(tp) [2]アシュリー・スタッフォード(A) スティーヴン・ヴァーコー(Bs)
ディスク・データ
CD// 国内盤 {DDD} Po−アルヒーフ*POCA-2552
発売:96年/定価:1800円/録音:1987年/収録時間:52分
△アルヒーフ・スーパー・セレクション・シリーズ △歌詞対訳掲載 △ライナーノート:今成和徳
コンディション
◇ディスク:A-〜B+/ スリキズ少しあり(強め含む・外縁から*動作確認済) / 外縁部分的に小スリキズあり
◇ブックレット:B+/ シワ部分的にあり(強め含む) / 白地部分に変色あり(軽め)
◇プラケース:B+ ◇バック・インレイ白地部分に軽い変色あり
録音データ・その他
☆1987. 2 ロンドン・セイント ジョンズ スミス スクェアにおける録音。(D) ゲルト・プレープシュ、(E) ハンス・ペーター・シュヴァイクマン。
−ヴィヴァルディの声楽曲の代表作 [1]と 珍しい作品 [2]の組み合わせ。[1]の終曲: クム サンクト スピーリトはフーガを駆使した感動的な曲。高校の時 合唱部の歌で聞いていっぺんにとりこになり、すぐにコルボ盤 (ERATO) (もちろんLP時代です) を購入したことを懐かしく思い出します。−[2]も8曲からなる魅力作。終曲: グローリア パトリの後半には [1]の終曲と同様 見事なフーガが置かれています。それゆえのカップリングなのでしょう。−ピノックのリズム感のよいキリリとしたスタイル、その中に透明な抒情のある素晴らしい演奏で楽しませてくれます。
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