{SACD-HYBR} モーツァルト:クラリネット五重奏曲 他 コッポラ(cl) クイケンSQ 他 (SACC72145)
曲目・演奏者
●モーツァルト:
[1] クラリネット五重奏曲 K.581
[2] ホルン五重奏曲 K.407
[3] オーボエ四重奏曲 K.370
■[1]ロレンツォ・コッポラ(cl) [2]ピエール・イヴ・マドゥフ(hrn) [3]パトリック・ボージロー(ob)
[2]クイケンSQ〔シギスヴァルト・クイケン(vn) マルレーン・ティアース(va) ヴィーラント・クイケン(vc) [1,2]フランソワ・フェルナンデス([1]vn,[2]va)〕 (古楽器使用)
ディスク・データ
SACD-HYBRID// 海外盤 {DDD} CHALLENGE CLASSICS*SACC72145
発売:05年/録音:2003, 04年/収録時間:63分
△SACDハイブリッド (CD / SACD STEREO / SACD SURROUND) / DSD
△バック・インレイに made in Austria と記載
コンディション
◇ディスク:B+〜B/ 部分的にスリキズあり(少なめ / 線キズ含む*動作確認済)
◇ブックレット:B+/ 裏表紙部分的にシワあり / 内部に細かい波うちあり (めくりジワわずか)
◇プラケース:B+
録音データ・その他
☆[1]2003. 5,[2]2003. 5,[3]2004. 1 以上ベルギー・シント. トロイデン・アカデミーザールにおける録音。(P, E) ベアト・ファン デア ヴルフ。
−弦楽四重奏版のモーツァルト:レクイィエムに続くクイケンSQの CHALLENGE CLASSICS 第2作。ピリオド管楽器奏者を迎えてのモーツァルトの管楽器のための五&四重奏曲集。[1]のコッポラはイタリア出身。オランダ王立ハーグ音楽院でエリック・ヘプリヒ (ホープリッチ) に師事。ソロ奏者として活躍するとともに、アンサンブル・フィリドール、フライブルク・バロック管などのメンバーとしても活躍しています。−[2]のマドュフはフランス出身 (1970- )。リヨン音楽院で学んだあと、スイスのスコラ カントルムとパリ高等音楽院で古楽を学びました。ラ プティット バンドやシャンセリゼ管などと多く共演しているとのことです。−[3]のボージローもフランス出身で1970年生まれ。ジャック・シャンボン、モーリス・ブールグ、ハインツ・ホリガーらにオーボエを師事した後 2年間 リヨン歌劇場管で演奏しました。その後 オリジナル楽器を選択。バッハ・コレギウム・ジャパンを含む多くのピリオド・オケに参加しているとのことです。
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