バッハ:ブランデンブルク協奏曲全曲 パイヤール=OCJFP /73年 (COCO6781, 82)バラ2枚セット
曲目・演奏者
●バッハ:
ブランデンブルク協奏曲 BWV.1046〜51 全曲
〔{1} COCO6781 = [1]第1番,[2]第2番,[3]第4番 {2} COCO6782 = [4]第5番,[5]第3番,[6]第6番〕
■ジャン- フランソワ・パイヤール指揮 パイヤール室内o [1-5]ジェラール・ジャリ(vn) [1,2]ピエール・ピエルロ(ob) [1,2]モーリス・アンドレ([1]hrn, [2]tp) [1]ポール・オンニュ(fg) [3-5]ジャン- ピエールランパル,アラン・マリオン(fl) [4-6]アンヌ- マリー・ベッケンシュナイダー(cemb) 他
ディスク・データ
CD// 国内盤 {ADD} Co−デンオン*COCO-6781,6782 <バラ2枚セット>
発売:90年/定価:1300円x2/録音:1973年/収録時間:51分 / 53分
△ザ・クラシック1300 シリーズ △ライナーノート:J-F. パイヤール (和訳)
コンディション
◇ディスク:{1}A〜A-/ 外縁に細かいスリキズあり,{2}A〜A-/ 小キズわずかにあり
◇ブックレット:{1}A-/ 白地部分に変色あり,{2}A〜A-/ 白地部分に軽い変色あり
◇プラケース:2点)A-〜B+ ◇2点)バック・インレイにシワ少しあり, {2}変色あり(軽め)
◇オビ:{1}B+/ 直線状のシワあり / 背表紙部分に変色あり(軽め),{2}A-〜B+/ 直線状のシワ少しあり / 背表紙の色地部分に色あせあり
録音データ・その他
☆1973. 6 クリジー・スウィヌ・ノートルダム デ ローズ教会における録音。(E) ピーター・ヴィルモース。DENONとERATOの共同制作盤。
−パイヤールにとっての旧録音に当たります。古いスタイルのバッハ演奏となりましたが、第1集の3曲は私が今なお最も好きな演奏です。フランスの管楽器の名手達による粋で流麗な歌。ゆったりとしたテンポとレガート奏法によって優雅に歌われます。残響たっぷりの録音とともにあたかもブルボン王朝の宮廷の幻影を見るかのよう。−第1番のフランス風のホルンが最高ですが、トランペットが本職のアンドレが吹いています。ホルンを吹いた録音は他にあるのでしょうか?
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