ヴュータン:ヴァイオリン協奏曲第2, 4, 5番 マルコフ(vn) (ERATO)
曲目・演奏者
●ヴュータン:
[1] ヴァイオリン協奏曲第2番嬰ヘ短調 Op.19
[2] 同 第4番ニ短調 Op.31
[3] 同 第5番イ短調 Op.37
■アレクサンデル・マルコフ(vn) ロランス・レーヌ指揮 モンテ- カルロpo
ディスク・データ
CD// 海外盤 {DDD} ERATO*0927 49046 2
発売:02年/録音:1996年/収録時間:65分
△apexシリーズ △ディスク=Made in Germany
コンディション
◇ディスク:B/ スリキズ部分的にあり(小さめ / 強め含む*動作確認済) // レーベル面一面に線キズあり (黒色ペイント部分はなし)
◇ブックレット:A-〜B+/ 表紙に細かい薄汚れ少しあり / 白地部分に変色あり(軽め)
◇プラケース:B ◇バック・インレイにシワ少しあり, 白地部分に変色あり(軽め)
録音データ・その他
☆1996. 9 モンテ- カルロ・サル ガルニエにおける録音。
−マルコフはモスクワ出身、ロシア系アメリカ人 (1963- )。ヴァイオリニストであった父アルバート・マルコフにヴァイオリンを学びました。1982年 両親とともにアメリカに移住し、市民権を取得。16歳の時にカーネギー ホールでリサイタルをおこなうなど、若い時分から活躍しました。技巧派として有名で ERATO にパガニーニなどを録音しています。ヴュータンのヴァイオリン協奏曲第2, 4番の録音は珍しいですが、ERATOに協奏曲全曲を録音したわけではないようです。ただし 2021年 NAXOSにヴュータンの珍しい曲のアルバムを制作しています。
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