バッハ:名カンタータ集 (13曲) レオンハルト=LC,アーノンクール=CMW 他 (TELDEC・4CD)
曲目・演奏者
●バッハ:
[1]「キリストは死の縄目につながれたり」BWV.4
[2]「泣き 嘆き 憂い 怯え」BWV.12
[3]「全地よ 神に向かいて歓呼せよ」BWV.51 ¹§
[4]「罪に立ち向かうべし」BWV 54
[5]「われ喜びて十字架を背負わん」BWV.56
[6]「イェス・キリストを記憶にとどめよ」BWV.67
[7]「われらが神は堅き砦」BWV.80 ²§
[8]「われは満ち足れり」BWV.82
[9]「深き淵より 主よ われ汝を呼ぶ」BWV.131
[10]「目覚めよ と呼ぶ声あり」BWV.140 ³§₄
[11]「主を誉めまつれ わが魂よ」BWV.143
[12]「心と口と行いと生命もて」BWV 147
[13]「満ち足れる安らい 嬉しき心の悦びよ」BWV 170
■[1,7-10,12]ニコラウス・アーノンクール指揮 ウィーン・コンツェントゥス ムジクス (古楽器使用)
[2-6,11,13]グスタフ・レオンハルト指揮 レオンハルト- コンソート (古楽器使用)
[1]ウィーン少年cho [2,7,9,10,12]テルツ少年cho [2]ケインブリッジ・キングズ カレッジcho [5,6,11,13]ハノーファー少年cho [6,13]コレギウム ヴォカーレ(cho)
[1]ウィーン少年cho員,[7]ヴィルヘルム・ヴィードル,[9,10,12]アラン・ベルギウス,[11]ロジャー・ツェリクス(B-S) [3]マリアンネ・クウェックシルバー(S)
[1,2,4,6,7,9,13]ポール・エスウッド,[2]マリウス・フォン アルテナ(C-T) シュテファン・ランプフ(B-A)
[1,6,7,9-12]クルト・エクヴィルツ(T)
[1,2,6,11]マックス・フォン エグモンド,[5]ミヒャエル・ショッパー,[7]ルート・ファン デア メーア,[8]フィリップ・フッテンロッハー,[9]ロベルト・ホル,[10,12]トーマス・ハンプソン(Bs)
ディスク・データ
CD// 海外盤 {ADD, DDD} TELDEC*4509-92627-2 (4枚組)
発売:93年/録音:1971〜87年/収録時間:62+68+74+68分
△歌詞掲載なし △ディスク=Made in Germany
コンディション
◇ディスク:1)A-/ 小スリキズ少しあり / 外縁に小キズ少しあり,2)A-〜B+/ 小キズ, 小スリキズ少しあり / 外縁にスリキズあり // レーベル面にキズ1ヶ所あり(小さめ),3)A-〜B+/ 小スリキズ部分的にあり(少なめ),4)A-/ 点キズ少しあり
◇ブックレット:A-〜B+/ 表紙両面中心部にトレイのツメ痕あり / 内部白地部分に変色あり
◇プラケース:B+ ◇バック・インレイ白地部分に軽い変色あり
録音データ・その他
☆録音データ掲載なし。[1]1971,[2]1971〜72,[3-5]1976,[6]1977,[7,8]1978,[9]1983,[10]1983〜84,[11]1984,[12]1985,[13]1987年。[12,13]のみディジタル録音。
−アーノンクールとレオンハルトが1971年から89年までの18年をかけて完成させた教会カンタータ全集からの名曲選。バッハの演奏がまた室内管弦楽団用に編曲することが一般的であった1970年代、
本格的な時代考証をおこなっての演奏でした。3曲のソプラノ・カンタータ (当アルバムでは[3]のみ) 以外はオール男声で演奏。つまりソプラノ・パートは児童合唱団員、アルト・パートはカウンター・テナー あるいはボーイ・アルトを起用しています。なおシリーズ開始の年の録音である [1]のみ「ウィーン少年合唱団員」と書かれており、個人名が記されていません。−テルツ少年合唱団は ゲアハルト・シュミット- ガーデン、コレギウム ヴォカーレはフィリッピ・ヘレヴェッヘが指揮しています。
−全曲となると60枚組となり なにしろ膨大ですので、このハイライト集はちょうどいい分量のセットという気がします。
- [カートに入れる] のボタンがないものは売れてしまった商品です
- This is sold only in Japan.
- 商品データの見方はこちら
- ディスク各部の名称等について
- 商品等のお問い合わせはメールにてお願いしまします。電話はご容赦ください




