マーラー:交響曲第4番 アバド=WP,シュターデ(MS) (F35G50141)

メイン画像:マーラー:交響曲第4番 アバド=WP,シュターデ(MS) (F35G50141)ジャケット写真

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商品番号:F35G50141

  • 通常価格:500円(内税)

曲目・演奏者

●マーラー:
交響曲第4番

■クラウディオ・アッバード指揮 ウィーンpo フレデリカ・ヴォン スターデ(MS) ゲアハルト・ヘッツェル(vn)

ディスク・データ

CD// 国内盤 {ADD} Po−DG*F35G 50141 (413 454-2)
 発売:85年/定価:3500円/録音:1977年/収録時間:58分
△歌詞対訳掲載 △ライナーノート:黒田恭一
△ディスク=Made in W-Germany by PolyGram / ディスク中心部の刻印=413 454-2 01 #

コンディション

◇ディスク:B-/ スリキズ部分的にあり(横方向含む)*全編の動作確認済
◇ブックレット:B+/ シワ部分的にあり(少なめ) / 白地部分に変色あり
◇プラケース:A-〜B+ ◇ステッカーオビなし
◇バック・インレイ白地部分に変色あり / 背表紙上部の黄色地部分に色あせあり (両側)

録音データ・その他

☆1977. 5 ウィーン・ムジークフェラインザールにおける録音。(P, D) ライナー・ブロック、(E) ギュンター・ヘルマンス。
−アッバード最初のマーラー交響曲全曲録音第2作でした。1977〜94年、3つのオケで全集を完成しています。−すっきりとしたフォルムの中にも若きアッバードの表現意欲が示されており、特に第2楽章のアゴーギク、ヴァイオリンのポルタメント。あるいはソロ・ヴァイオリンとともにトロンボーンの対旋律を大きく浮き上がらせる面白さ。また当時のウィーン・フィルの、蠱惑的ともいいたくなるようなトロリとした美しさも素晴らしい。
ー国内初CD化盤。ただし前年 海外盤に日本語のステッカーオビを付けただけのものが 標準価格: 4200円で発売されていました。

商品番号:F35G50141

  • 通常価格:500円(内税)