モーツァルト:フルート協奏曲集 他 ゴールウェイ(fl, cond) COE 他 (R30C1069・2CD)
曲目・演奏者
●モーツァルト:
[1] フルート協奏曲第2番 K.314
[2] 同 第1番 K.313
[3] アンダンテ ハ長調 K.315 §
[4] フルートとハープのための協奏曲 K.299
[5] (ゴールウェイ編) ロンド K.373
[6] ( 同 編) メヌエット (ディヴェルティメント K.334 より)
[7] アイネ クライネ ナハトムジーク K.525 (セレナード第13番)
■ジェームズ・ゴールウェイ([1-6]fl, [1-7]指揮) ヨーロッパ室内o [4]マリサ・ロブレス(hp)
ディスク・データ
CD// 国内盤 {DDD} BMG−RCA*R30C-1069〜70 (2枚組)
発売:89年/定価:5634円/録音:1984年/収録時間:53+57分
△ライナーノート:佐々木節夫 △オビはプラケースおもて面で接着
コンディション
◇ディスク:1)A-〜B+/ 小キズ少しあり / 外縁に線キズ, 小キズ少しあり,2)A-/ 点キズ少しあり / 外縁に小キズ少しあり
◇ブックレット:A〜A-
◇プラケース:B+ ◇フロント, バック・インレイ白地部分に軽い変色あり
◇オビ:B-〜C+/ 背表紙上部に小破れあり / 強いシワ, 強め部分的にあり / 白地部分に軽い変色あり
録音データ・その他
☆1984. 12 CBSスタジオ,1985. 7 コンウェイ ホール (以上ロンドン) における録音。
ーゴールウェイが指揮も兼ねて再録音したモーツァルト協奏曲集。ゴールウェイは [1,2]を1973年 プリエール指揮 (RCA)、[1-3]を1974年 バウムガルトナー指揮 (EURODISC)、[4]を1975年 カラヤン&BP, ヘルミス(hp) と (EMI)、1978年 マータ&LSO, ロブレス(hp) と (RCA) と録音していましたので、当録音の [1,2,4]はいずれも3回目の録音ということになります。さらにこの後 [4]を1992年 MTトーマス&LSO, ロブレス(hp) と (RCA)、1995年 [1,2,4]をマリナー&ASMF, ロブレス(hp) と (RCA)、2006年 自身の指揮, フィンチ(hp) と録音 (DG) しましたので、ゴールウェイは [1,2]を4回、[4]を6回録音したと思われます。[4]は6回中 4回がロブレスととうのも興味深いところです。
- [カートに入れる] のボタンがないものは売れてしまった商品です
- This is sold only in Japan.
- 商品データの見方はこちら
- ディスク各部の名称等について
- 商品等のお問い合わせはメールにてお願いしまします。電話はご容赦ください





