バッハ:マタイ受難曲 シャイー=GOL;フム(T) 他 /L (DECCA・2CD)
曲目・演奏者
●バッハ:
マタイ受難曲 BWV.244
■リッカルド・シャイー指揮 ライプツィヒ・ゲヴァントハウスo ライプツィヒ聖トーマス教会cho テルツ少年cho ヨハネス・フム(T:福音史家) ハンノ・ミュラー- ブラハマン(Bs:イェス) クリスティーナ・ラントスハマー(S) マリー- クロード・シャピュイ(A) マクシミリアン・シュミット(T) トーマス・クヴァストホフ(Bs)
ディスク・データ
CD// 海外盤 {DDD} DECCA*478 2194 (2枚組)
発売:10年/録音:2009年LIVE/収録時間:81+80分
△独語詞・英訳掲載 △ディスク中心部の刻印=MADE IN GERMANY BY EDC
コンディション
◇ディスク:1)B+/ 強い小キズ少しあり*動作確認済,2)A-〜B+/ スリキズ少しあり / 内縁にスリキズ少しあり
◇ブックレット:A-/ 表紙に小シワ, 細かい薄汚れ少しあり, 細かい小ハゲわずかにあり
◇プラケース:B+
録音データ・その他
☆2009. 4. 2, 3 ライプツィヒ・ゲヴァントハウスにおけるライヴ録音。(P) アンドルー・コーナル、(E) フィリップ・サイニー。
−2005〜2016年 ゲヴァントハウス管の第19代 カペルマイスターをつとめたシャイー。ブランデンブルク協奏曲集に続く 同コンビによるバッハ・シリーズ第2作でした。
この後 ラミン・バーラミ(p) とのピアノ協奏曲集、クリスマス・オラトリオを録音しました。−シャイーはかつて自最も偉大な音楽と考える作品として「マタイ受難曲」と「ドン ジョヴァンニ」を挙げていたとのこと。バッハゆかりのゲヴァントハウス管就任は「マタイ」演奏・録音の絶好の機会と捉えていたことでしょう。シャイーはピリオド様式を取り入れ、オーケストラを小編成に絞り、ヴィブラートは抑え目。速めのテンポで軽くスムーズなフレージングとともに、キビキビとしたリズム感で受難のドラマの緊張感を表現しています。また一部には古楽器も用いているとのことです。
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