モーツァルト:vn協奏曲第1, 2, 4番 他 ムター(vn) マリナー=ASMF, ムーティ=PO (EMI)
曲目・演奏者
●モーツァルト:
[1] ヴァイオリン協奏曲第1番 K.207
[2] アダージョ ホ長調 K.261
[3] ヴァイオリン協奏曲第2番 K.211 (カデンツァ=アウアー)
[4] 同 第4番 K.218 (カデンツァ=ヨアヒム)
■アンネ- ゾフィー・ムター(vn) [1,2]ネヴィル・マリナー指揮 アカデミー オヴ セイント. マーティン- イン- ザ- フィールズ [3,4]リッカルド・ムーティ指揮 フィルハーモニアo
ディスク・データ
CD// 海外盤 {DDD} EMI*5 62826 2
発売:04年/録音:[3,4]1981, [1,2]91年/収録時間:73分
△GRCシリーズ △ARTリマスター △MADE IN THE EU / UDEN刻印あり (オランダ)
コンディション
◇ディスク:B〜B-/ スリキズ部分的にあり(強め含む / 横方向含む*動作確認済)
◇ブックレット:B+/ 小口側端にシワ少しあり(強め) / 裏表紙に軽いシワあり / 白地部分に軽い変色あり
◇プラケース:B+
録音データ・その他
☆[1,2]1991. 6,[3,4]1981. 11 以上ロンドン・アビー ロード第1スタジオにおける録音。
−ムターは1978年 DGでカラヤン&BPとモーツァルト:vn協奏曲第3, 5番 (DG) を録音してレコード・デビュー。その後 EMIにレーベルを移し 1981年 ムーティ&POと第2, 4番、1991年 第1番, アダージョ, 協奏交響曲 K364 を録音。変則的なモーツァルト:ヴァイオリン協奏曲全曲を完成させました。当アルバムはEMIに録音した5曲からジュランナ(va) との協奏交響曲を省いて1枚に収録したものです。
−細かいヴィヴラートをたっぷりとかけ、レガートで嫋々と歌うモーツァルト。ムターはこの後このスタイルをさらに発展させて個性的なものにしますが、この若き日の演奏は歌うことへの素直さが感じられます。
−なおムターは2005年 自身の指揮 LPO, バシュメット(va) と 協奏交響曲を含む全曲を再録音しました (DG)。
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