モーツァルト:弦楽四重奏曲第14〜19番 エマーソンSQ (DG・3CD)
曲目・演奏者
●モーツァルト:
[1] 弦楽四重奏曲第14番ト長調 K.387
[2] 同 第15番ニ短調 K.421(417b) §
[3] 同 第16番 変ホ長調 K.428(421b)
[4] 同 第17番変ロ長調 K.438 (狩) §
[5] 同 第18番イ長調 K.464
[6] 同 断章イ長調 (ロンド) K.Anh.72 (464a)
[7] 同 第19番ハ長調 K.465 (不協和音)
■エマーソンSQ〔ユージン・ドラッカー, フィリップ・セッツァー,ローレンス・ダットン,デイヴィッド・フィンケル〕
ディスク・データ
CD// 海外盤 {DDD} DG*431 797-2 (3枚組)
発売:92年/録音:1988〜91年/収録時間:56+53+66分
△ディスク中心部の刻印=MADE IN GERMANY
コンディション
◇ディスク:1)A-〜B+/ 小キズ, 細かいスリキズ少しあり・内外縁含む,2)A-〜B+/ 小キズ少しあり / 内縁部分的に小スリキズあり(強め) / 外縁に強いスリキズ少しあり // レーベル面中心部に小スリキズ少しあり,3)A-/ 小キズ少しあり / 内縁に細かいスリキズあり(強め含む)
◇ブックレット:A〜A-/ 白地部分に変色あり(軽め)
◇プラケース:B+ ◇バック・インレイ背表紙の色地部分に色あせあり(片方)*3つめの画像参照
録音データ・その他
☆[1,3]1989. 5 ミュンヘン・科学アカデミー・プレーナーザール,[2,5]1991. 1,[6]1990. 11 以上NY・アメリカ文芸アカデミー,[4,7]1988. 9, 10 ケルン・ドイツ放送局大ホールにおける録音。(P) [1,3,4,7]クリストファー・オールダー,[2,5,6]エリザベス・オストロワ、(E) [1,3,4,7]グレゴール・ツィーリンスキー,[2,5,6]トム・ラザルス。
−[6]は[5]の終楽章の別ヴァージョンのスケッチで170小節まで残されているもの。補筆せずにオリジナル通りに演奏されています。−[2-4,6]はドラッカー、[1,5,7]はセッツァーがファーストをとっています。
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