モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3,5番 グリュミオー(vn) Cデイヴィス=LSO (PHCP24005)紙ジャケ
曲目・演奏者
●モーツァルト:
[1] ヴァイオリン協奏曲第3番 K.216 (カデンツァ:イザイ)
[2] 同 第5番 K.219 (カデンツァ:ヨアヒム, グリュミオー)
■アルテュール・グリュミオー(vn) コリン・デイヴィス指揮 ロンドンso
ディスク・データ
CD// 国内盤 {ADD} Ph−フィリップス*PHCP-24005
発売:95年/定価:2400円/録音:1961年/収録時間:49分
△24bitデジタル・マスタリング・シリーズ △紙ジャケット・タイプ △四ツ折の解説書封入
△ライナーノート:海老沢敏
コンディション
◇ディスク:A-〜B+/ スリキズ少しあり(小さな強め少しあり*動作確認済) / 小スリキズ少しあり
◇解説書:B+/ シワ部分的にあり(小さな強め含む) / 白地部分に軽い変色あり
◇紙ケース:A-〜B+/ ジャケ面上辺付近右側に横方向のへこみあり / 小キズわずかにあり
◇長オビ:A-〜B+/ 軽シワ, 小キズ, 小傷み少しあり / 白地部分に軽い変色あり
録音データ・その他
☆1961. 11 ロンドン・ウォルサムストウ アセンブリー ホールにおける録音。
−グリュミオーのヴァイオリンの流麗で瑞々しい歌、軽みとしゃれた節回し。レガートの使い方が絶妙。モーツァルトのヴァイオリン協奏曲はすべて若き日の作品だけに 円熟期の作品ほどの深みがないのが惜しまれるところですが、だからこそグリュミオーの屈託のない優雅で麗しい歌がピタリとはまっています。−私がグリュミオーの録音の中で最も好きな演奏がこれです。
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