ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番,パガニーニ変奏曲 リカド(p) アバド=CSO (32DC300)
曲目・演奏者
●ラフマニノフ:
[1] ピアノ協奏曲第2番 Op.18
[2] パガニーニの主題による変奏曲 Op.43
■セシル・リカド(p) クラウディオ・アッバード指揮 シカゴso
ディスク・データ
CD// 国内盤 {DDD} CS−CBSソニー*32DC 300
発売:85年/定価:3200円/録音:1983年/収録時間:57分
△ライナーノート:三浦淳史 △オビ (加工あり) はプラケース裏面で接着
コンディション
◇ディスク:A-/ 点キズわずかにあり / 外縁に小キズ少しあり
◇ブックレット:A〜A-/ シワ少しあり(強め含む) / 白地部分に変色あり(軽め)
◇プラケース:B+/白色トレイに軽い変色あり ◇バック・インレイに小キズわずかにあり
◇オビ:上下辺切断などの加工あり / プラケース裏面で接着
録音データ・その他
☆1983.2, 12 シカゴ・オーケストラル ホールにおける録音。
−リカドはフィリピン出身の女流 (1961- )。ルドルフ・ゼルキン、ミェチスラフ・ホルショフスキらに師事しました。1981年にレーヴェントリット・アーティスト・シリーズのゴールドメダルを受けて注目され、同年にオーケストラ・デビュー。各地で絶賛を受け、シカゴでアッバードと[1]を共演。シカゴ・サン-タイムズは「充分なパワーと流麗なヴィルトゥオジティを備えている 柔軟かつ精妙なリリシスト」と讃えたとのことです。当盤はデビュー盤。国内初出盤です。
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