モーツァルト:ピアノ協奏曲第1〜4番 アシュケナージ(p, cond) PO (F32L20320)
曲目・演奏者
●モーツァルト:
[1] ピアノ協奏曲第1番ヘ長調 K.37
[2] 同 第2番 変ロ長調 K.39
[3] 同 第3番ニ長調 K.40
[4] 同 第4番ト長調 K.41
■マレイ・ペライア(p, 指揮) イギリス室内o
ディスク・データ
CD// 国内盤 {DDD} Po−ロンドン*F32L-20320
発売:89年/定価:3200円/録音:1988年/収録時間:58分
△ライナーノート:福本健一 △プラケース=ハード・タイプ
コンディション
◇ディスク:A-/ 点キズわずかにあり / 外縁に点キズあり
◇ブックレット:A〜A-/ 白地部分に軽い変色あり
◇プラケース:B+ ◇バック・インレイ白地に変色あり(軽め)
◇オビ:B/ シワ部分的にあり(強め含む / 裏面の糊の影響含む)
録音データ・その他
☆1987. 5 ロンドン・聖バルバナス教会における録音。(P) クリストファー・レーバーン、(E) スタンリー・グッドール。
−1767年 当時11歳のモーツァルトが作曲したクラヴィーア (チェンバロ) 協奏曲4曲。ラウバッハなど他人の曲からの編曲です。ちなみに抜けている K.38はラテン語詩劇 (オペラ セリア)「アポロとヒュアキントゥス」。
−アシュケナージ弾き振り, POによるモーツァルト:ピアノ協奏曲全曲録音のうち最後に録音されたもの。1977年録音の第17, 21番を皮切りに、10年の歳月をかけて完成させました。なおソロ協奏曲のみの25曲 (+ロンド K.382)。当アルバム発売の前に全集が発売されましたが、バレンボイム指揮の2, 3台協奏曲 (1972年録音) や 1960年代の録音などを含めて全12枚 (特典盤付き) でした (F00L-29096)。
−ちなみに同時期 (1976〜84年) CBS (SONY) でペライア弾き振り, ECOによるモーツァルト:ピアノ協奏曲全曲録音が録音されました。
- [カートに入れる] のボタンがないものは売れてしまった商品です
- This is sold only in Japan.
- 商品データの見方はこちら
- ディスク各部の名称等について
- 商品等のお問い合わせはメールにてお願いしまします。電話はご容赦ください





